結婚事情 マニア
こんにちは!イマドキの結婚事情の最先端をゆくオンナ・・・です。
というより・・・結婚事情マニアになってきてしまってます。
社内で行うハロウインパーティーの仕度で今日はヘトヘト・・・
になって帰ったら母から電話・・・(ーー;)
代理お見合い の登録のお話し・・・無事登録も済んで今度の週末に
代理お見合いに参加するそうです!!
どんな方が良いか??私に最終確認です・・
そう聞かれると・・・返答に困りますが・・・女性は35歳までが人気で・・
36歳を過ぎると誰からも声がかからないという・・・代理お見合いの記事を
読んだことがあります。。。。。(結婚事情マニアですから!!)
やはりご子息を持つ親御さんたちは、孫を産んでくれる年齢のかたしか
相手にしないということでしょう・・・
いやに冷静に分析してしまいました(ーー;)(結婚事情マニアですから!!)
そうなると、私の希望というより40歳過ぎの女性でもかまわないと
言って下さる男性の親御さんを見つけるのが一番ですよね・・
母には、年収も学歴も気にしないから誠実そうな方と伝えました!
それでもきっと商談は成立しないでしょうね・・・
(結婚事情マニアなだけに現実がみえてしまいますね・・)
結婚に対して一生懸命取り組んでいるということを他人に知られるのは、
従来の感覚からいえば、「焦っ ているように見られてどこか恥ずかしい」
という意識を当事者は持ちがちですけど。。。
要は、「婚活」という言葉自体は、結婚を奨励するものでも、
あるべき 結婚を説くものでもないということです。
婚活がブームとなっているように見えるのは、
様々な企業がその言葉の力を借りてサービスを提供していることの結果です。